HP 25
SP 50
AP 7
ATK 1d-1
MATK 1d+20
HIT -1
RANG 1
RESI 4
FLEE 11
DEF 0
MDEF 5
MOVE 2 [装備]
銀薔薇式マスケット銃
学者の帽子
熟練のローブ
熟練のブーツ
熟練のイヤリング
熟練のブローチ
熟練のペンダント[スキル]
(2026/01/22更新)
本名:ヴィオラ・ノクティス
性別:女
年齢:16歳
種族:龍人
出身:セレスト三王国
役割:遠距離狙撃・デバフ・未来視
クラス:アストロロジャ
西方の小国セレスト三王国正教会に所属する戦士であり、
教会の依頼を受けて各地を巡る冒険者である。
主に魔物討伐や危険人物の排除、
教会が関与する案件の護衛・調査などを請け負っており、
遠距離からの精密射撃を得意とする。
銀製のマスケット銃を用いた一撃は威力が高く、
対魔物・対呪いの依頼において特に評価されている。
その反面、装填に時間がかかるため、前線に立つよりも後方支援や狙撃役として行動することが多い。
【性格等々】
ヴィオラは控えめで物静かな性格をしており、自分から積極的に話すことは少ない。
お喋りは得意ではないが、賑やかで騒がしい場所が好きであり、特に宿や酒場のように人の声が行き交う空間に安心感を覚える。静かな場所も嫌いではないものの、それはどちらかといえば任務や狙撃のために必要なものであり、心から落ち着くのは誰かの笑い声が聞こえる場所である。
故郷であるセレスト三王国において、「冒険者」という存在はおとぎ話に登場する勇者のような大きな存在として語られてきた。その影響から、ヴィオラは冒険者という肩書そのものに強い憧れと尊敬の念を抱いている。
宿に集う冒険者たちのことも例外ではなく、彼らの言葉や行動をほとんど疑うことなく受け止め、心から信じている。
卑しい汚いドラゴンを自称し、自分をその輪の外にいる存在だと考えており、冒険者たちを眩しい存在として見つめているが、その想いを表に出すことはあまりない。
趣味は歌、音楽鑑賞。
【秘匿】
セレスト王国正教会が抱える特殊戦闘員、暗殺者として育てられた龍人である。
本来、竜人(龍人)は王国にとって「管理すべき異端」であり、
完全な市民権を与えられる存在ではない。
故に、奴隷に近しい扱いを受け、汚れ仕事を扱うことが多い。
旅の目的はセレスト三王国が一つ、白の国の王を暗殺すること。
Level 30
プレイヤーキャラクター - アストロロジャ
Creator: No143
Illustrator: サカエ様