HP 47
SP 43
AP 7
ATK 1d-1
MATK 1d+10
HIT 6
RANG 1
RESI 6
FLEE 1
DEF 9
MDEF 6
MOVE 2 [装備]
燻りの炭肢
『お茶汲みくん16号』
接触者の双眸
アジールコード:アルギュロン
対悪路防護靴
DXピカピカ泥団子[C=7^2]
灰理教書《グレイ・テキスト》
いつかの平穏[スキル]
"Àνθρακιά"
【 フ□ミア / Achr0m1a 】
State:Iフ/I52cm/2フkg
好き:愉快なもの
嫌い:遊びのないもの
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再構築機関に所属するダウナー系少女。
遺物の補助なく灰能術を振るう生粋の術師であり、特に霊層情報への干渉を得意とする。
外出時はフードを被り、顔以外の素肌を手袋や防護服で入念に隠している。
███灰禍症──身体が█尽、█灰化する██症状をきたしており、己の灰能によって生き長らえる日々を過ごす。灰化の影響███がとても軽い。
下層区のある医療院に生まれ育った平凡な少女だったが、6年前に火災事故によって両親・生家ともに焼失。独り身で機関へと参名した。
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【HO/封徒・黒機士】
技術による救済と生存を求める者。
█灰化した身体に対処すべく黒の門戸を叩いたのは、医師の娘にとって自然な流れであった。
なお、機関の目的以前にまず自分の身体をどうにかするのが第一であり、暫く前までは"研究室"(工区の自宅)に引き籠っていた。
世界を嫌いながらも、呪いはしない。
『少しでも、世界は愉快であってほしい』
ささやかな願いを胸に、己が道を行く。
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【『治療《テラペイア》』】
"他█の熱"を簒奪・貯蔵する固有灰能/異能。
███病を抑制するそれを、少女は『治療』と名付けた。
訓練の場以外で人間に向ける事に大きな抵抗がある。
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【燻りの恢燼《アンスラキア》】
身体が█灰化している少女の命は、6年前目覚めた灰能に"貯蔵"された両親の命で繋がれている。
そして。暫く前に少女が引き籠りをやめたのは、その"貯蔵"が残り僅かになった為であった█が、第三区聖都███
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既知/初対面→〇
PvP→〇 RP→◎
捕縛・重度の負傷など→ 応相談
・緑→います。ステルス感知可。
・黄→見学/不干渉。いないものとしてください。
・赤→退席中
・他なんでも気軽にトークへどうぞ
Level 30
プレイヤーキャラクター - ウォーロック
Creator: mynog
Illustrator: pahumo/東西南