………?????
HP 45  SP 23  AP 7  
ATK 1d+16    MATK -1     
HIT 9        RANG 1      
RESI 1       FLEE 8      
DEF 4   MDEF 0  MOVE 2      
[装備]
伊達眼鏡
風羽の装衣
使い古しのブーツ
[スキル]
陸鳥の血筋
空知の足取り
愚者の悪運
行くぞ
鳥獣の昂り
もう止まらないぞ
技無き才能
進め
そこだな
名前:メロン・ストゥルティオ
年齢:17 性別:女性 身長:184cm

出身:第三刃都
所属:第五刃都

緑色の髪と碧眼が特徴的な、高身長の獣人と人間のハーフの少女。
表情はあまり変わらず、クールな印象があるが…致命的にアホ。

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頑丈さと傷がすぐに治ることが自慢であり、力も相当以上に強い。
同年代の人ひとりは軽く持ち上げられるほど。

その代償か致命的なほどに頭が悪い。
奇跡のアホ、基本的に何も覚えられません。
知性が少しも感じられません。

見てくださいあの朝日に向かって踊る華麗な動きを。
何の意味もありません。

また目がとても良く、遠くからでもそれが何かすぐに識別することができるらしい。
しかしそもそも頭が良くないため識別出来ない。
何かを理解している奴の目ではありません。
アホそうに見つめて終了です。

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戦闘スタイルは双剣を利用した、とにかく突っ込んで切り刻めばいいと考える清々しいほどの脳筋スタイル。
特に連撃を得意としており、死ぬか降参するまで斬る。
途中でなんで斬ってるかわからなくなる。

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元々は第三刃都の出身であり、『人為的な人間の交配によって才能ある人間を作れるか』というそこそこ倫理観ブッ飛んだ研究テーマで生まれた獣人とのハーフであるらしく、選別した「人間の中でも頭が良く落ち着いた性格だが病弱な人間」と「獣人の中でも体が強靭で陽気な性格だが頭が致命的に悪い獣人」を掛け合わせた結果…

「体が強靭で落ち着いた性格だが、頭が致命的に悪く何をするかわからないハーフ」が爆誕。
そのまま育成中に虫に釣られて夕陽に向かって走り迷子になった。
そしてあれよあれよと流されるままに第五刃都に流れつき、そこで拾われた。

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Level 30
メロン
プレイヤーキャラクター - フェンサー
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