HP 35
SP 36
AP 7
ATK 1d+14
MATK 0
HIT 6
RANG 1
RESI 6
FLEE 11
DEF 1
MDEF 6
MOVE 2 [装備]
F01型:魔装義眼・試
魔究者の装い+
F20/21型:機動義肢[スキル]
18歳/167cm/第三刃都
研究職出身の義肢男
高機動居合もやし
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"The Hamartia"
Fotizo=Erimiá
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名前:フォティ=エリミヤ
性別:男
一人称:『我』
出身:第三刃都《セリオス=グラディア》
義肢:新型1 / 破棄2
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白衣と三つ編みを揺らす、第三刃都の研究者。
己の義手はまるで隠そうともせず、魔法や精霊の話に目がないオールタイム堂々な片眼鏡男。
入学以前は剣をまるで握らずルーン関連の研究に没頭していたらしく、その手の話題には真顔で食いつく。
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歳の割に体力に乏しく、生まれつき魔力を全く扱えない体質。
剣の覚えは平凡ながら、迅速な思考力と戦局眼、特注の義肢による敏捷性を武器に学友たちと肩を並べている。
独自の居合術の使い手でもあり、『基礎以外の最低限を師に教わった』とよく話している。
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【"我らが道を共に行かん"】
堂々と掲げている命題。
学友の研鑽に対する賞賛や知識の共有を惜しまず、課題に悩む者と合流したり先導したりと、『皆それぞれの道を進める事』を何よりも重視している反面、他人に踏み込む事は妙に避けている節もある。
ちなみに私生活面は壊滅的で家事全般まるでダメ。
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❖ 入学前の出来事 ❖
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第三刃都の研究部署『魔装開発科』の若き秀才。
新人層トップをひた走る実績を積み重ね順調な出世ルートを歩みかけていたが、自らを被験者に主導する『人体への特殊魔装移植実験』に失敗。
数日後、消沈冷めやらぬ中「剣と身体を鍛えに行っててくれ」とグラン=エッジ学府への出向を命じられた。
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手にした栞は欠色の無を映すのみ。
何も揺らがぬまま手帳へ挟まれている。
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五刃都戦記《ヴァルディア》専用PC
・義肢は隠してません
・義眼はオッドアイを自称してます
・緑→います。ステルス感知可。
・黄→見学/不干渉。いないものとしてください。
・赤→退席中
・その他なんでも気軽にトークへ
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Level 30
プレイヤーキャラクター - シーフ
Creator: mynog
Illustrator: pahumo