我らが道を共に征かん!
HP 38  SP 37  AP 7  
ATK 1d+10    MATK -1     
HIT 3        RANG 1      
RESI 9       FLEE 12     
DEF 1   MDEF 8  MOVE 2      
[装備]
F01型:魔装義眼・試
魔究者の装い・改
F20型:機動義肢・改
[スキル]
【天与の肉体・遮魔】
【邪眼使い・偽】
【第三刃都・魔装開発科】
ティラニス・ニーマ
我が邪眼が囁いておる
サヴマゼイン
悲しいかな、凡才でな
タパンタレイ
中々やるではないか
18歳/167cm/第三刃都
剣の素人な義肢男。
元研究者の高機動もやし。
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     "The Hamartia"
      Fotizo=Erimiá
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名前:フォティ=エリミヤ
性別:男
一人称:『我』
出身:第三刃都《セリオス=グラディア》
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白衣と三つ編みを揺らす、第三刃都の研究者。
根拠不明のドヤ顔をやたらと浮かべ、己の義手はまるで隠そうともせず、魔法や精霊にはまるで目がないオールタイム堂々男。
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歳の割に体力に乏しく、剣の腕は素人。
抗魔体質であり魔法も当然使えないが、知識から来る先読みと即応力や、特注の義肢による敏捷性を活かして学友たちの後を追っている。

僅かとはいえ年長側の自覚があり、それとなく先導する立ち位置を取ったり、研鑽と訓練への姿勢は真摯だったりと根は真面目そのもの。
なお、私生活面に関しては壊滅的にダメだとか…。

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  ❖ 入学前の出来事 ❖
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第三刃都の研究部署『魔装開発科』の若き研究者。
新人層トップをひた走る実績を積み重ね、順調な出世ルートを歩みかけていたが、自らを被験者として主導する『人体への魔装移植実験』に失敗。
数日後、未だ消沈冷めやらぬ中「剣と身体を鍛えに行っててくれ」とグラン=エッジ学府への出向を命じられた。
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基礎、身のこなしは間違いなく剣の素人ながら、不相応に熟達した抜刀居合術を幾つか修めている。
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五刃都戦記《ヴァルディア》専用PC
既知→✕
PvP→〇 RP→◎
・義肢は隠してません
・義眼はオッドアイを自称してます
・"表向き"の魔装開発科は既知○(ナレッジ参照)

・緑→います。ステルス感知可。
・黄→見学/不干渉。いないものとしてください。
・赤→退席中
・その他なんでも気軽にトークへ
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memo 弓/盗/盾/踊/道/賢/闇/星
Level 30
フォティ
プレイヤーキャラクター - シーフ
Creator: mynog
Illustrator: pahumo